革靴・服飾

Patrick Frei

パトリックフライのビスポークシューズ、仮縫い(後編)

2020年5月に採寸した、2018年のWorld Championships in Shoemakingの優勝者、パトリックフライ(Patrick Frei)氏のビスポークシューズ。美しいビスポークサンプルとともに、仮縫いの様子の続きをまとめました。
Patrick Frei

パトリックフライのビスポークシューズ、仮縫い(前編)

2018年のWorld Championships in Shoemakingの優勝者、パトリックフライ(Patrick Frei)氏のビスポークシューズ。仮縫いのため、3ヶ月ぶりにフライブルクの工房に足を運びました。この記事ではその様子について紹介します。
J.M.Weston

ジェイエムウエストンの直営店でハントダービーを修理依頼

ジャーミンストリートのジェイエムウエストンで、ハントダービーのつま先とスチールを修理に出してきました。この記事では修理の価格などの概要や店内の様子について紹介します。
George Cleverley

ジョージクレバリー、シボ革スエードのバックパック

先月末にロンドンのジョージクレバリーの店舗を訪問した際に予期せぬ出会いがあり、フルレザーのバックパックを購入しました。この記事では、バックパックの詳細やセールの様子について紹介します。
George Cleverley

ジョージクレバリーのビスポークシューズ、ロンドンで2足目の仮縫い

先月末のロンドン訪問で、昨年8月にオーダーしたジョージクレバリーの2足目のビスポークシューズの仮縫いをようやく終えました。この記事では、仮縫いの様子や仕上がりについて紹介します。
Emiko Matsuda

ロンドンで松田笑子さんのビスポークシューズをオーダー

元フォスターアンドサンの工房長、イギリスのビスポークシューズ制作の日本人第一人者である松田笑子さん。2020年にご自身のブランドを立ち上げられたことを受け、7月末にロンドンでオーダーしてきました。この記事では、ブランドの概要やサンプル、採寸の様子を紹介します。
J.M.Weston

ジェイエムウエストン(J.M.Weston)のハントダービー

パリでの購入から2年弱、トゥとヒールのスチールがすり減ってきたジェイエムウエストンのハントダービー。修理に出す前に、少し振り返ってみることにしました。
Heinrich Dinkelacker

ハインリッヒ・ディンケラッカー、Rioのプレーントゥ

先日の記事で紹介したハインリッヒ・ディンケラッカーのアウトレット。戦利品紹介のラストを飾るのは、同ブランドの代表的なモデル、Rioのネイビーコードバンのプレーントゥです。
Heinrich Dinkelacker

ハインリッヒ・ディンケラッカー、Wienのコードバンローファー

先日の記事で紹介したハインリッヒ・ディンケラッカーのアウトレット。この記事では、アウトレットで購入したWienのネイビーコードバンのペニーローファーを紹介します。
Heinrich Dinkelacker

ハインリッヒ・ディンケラッカー、BUDAのコードバン兄弟

先日の記事で紹介したハインリッヒ・ディンケラッカーのアウトレット。手ぶらで帰れるはずもなく、何足か購入してきました。この記事では、そのうち、BUDAのコードバン・フルブローグ兄弟と、2種類の純正シューツリーを紹介します。